アドセンスに21回落ちたツールサイトが、「有用性の低いコンテンツ」から合格するまでにやったこと
個人で運営するWebツールのサイト2つが、アドセンスの審査に1年以上、合わせて21回落ち続け、合格するまでの体験談です。「有用性の低いコンテンツ」と言われ続けた中で、AIで記事を増やしても通らなかったこと、効いたと感じた写真やスクリーンショットつきの使い方、あわせて直したことを書いています。
量より、実際に使った写真とスクショ
転職活動、個人開発、技術についての記録です。
個人で運営するWebツールのサイト2つが、アドセンスの審査に1年以上、合わせて21回落ち続け、合格するまでの体験談です。「有用性の低いコンテンツ」と言われ続けた中で、AIで記事を増やしても通らなかったこと、効いたと感じた写真やスクリーンショットつきの使い方、あわせて直したことを書いています。
量より、実際に使った写真とスクショ
SESから自社開発企業への転職活動で、エージェントに紹介された非公開求人の2社を受け、どちらも最終面接で落ちた体験談です。役員面接で志望動機を否定されたこと、人事面談で弱みを「コミュニケーション」と答えてしまったこと、そこから学んだことを書いています。
弱みを聞かれて「コミュニケーション」と答えた
SESから自社開発企業への転職活動で、初めての一次面接に落ちた体験談です。何日も準備したのに30分で終わった面接で聞かれた質問と自分の答え、理由のない不合格メール、転職をやめようかと思ってから立ち直るまでを書いています。
何日も準備したのに、30分で終わった
転職ドラフトとFindyに登録し、コワーキングスペースで職務経歴書を書き上げるまで。希望の企業から指名が来ず一度中断した話と、3ヶ月後に再開して知ったFindyの「いいね」の仕組みを書いています。
職務経歴書はAIと壁打ちして1日で書いた
SESエンジニアとして中堅になり、評価軸が技術力から営業力へ変わっていく。作ったシステムを持ち続けられない「現場ガチャ」の構造に違和感を覚え、自社開発企業への転職を決めるまでの話です。
評価軸が技術力から営業力に変わったのがきっかけ
SESエンジニアから転職した「ありがっさまりょうた」の個人サイトです。転職活動の記録、個人開発、技術について、同じ状況にいる人の参考になるよう書いていきます。
ここから記録を始めた